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放課後等デイサービス

「放課後等デイサービス」とは、
「放課後等デイサービス」とは、 学校就学中(小学校1年 ~ 高校3年)の障がいのある(療育が必要と認められる)子供達の学齢期における支援の充実の為に創設されました。
障害のある子どもたちに対し、放課後や長期休暇中においての療育の場(日常生活動作の指導、集団生活への適応訓練等)であるとともに、放課後等の居場所、また、レスバイトケア(ご家族に代わり一時的にケアを代替することで、日々の疲れ等をリフレッシュしてもらう家族支援サービス)としての役割を担っています。

2009・2011・2013年とアメリカロサンゼルスの福祉施設の研修に行ってきました。
TEACCH(ティーチ)やRDI(対人関係発達指導法)の療育の現場を見て、その手法を取り入れた支援をサービスに入れました。
しかし、基本は「アイコンタクト」だと思います。まず、本人(障がい児)をよく理解し保護者との信頼を深め、心で(「アイコンタクト」)を支援します。

私たち職員はもっと発達障害の事を勉強し、子供達と遊びを通してその時間が穏やかに過ごせるように支援をします。

2つの施設があります。

はーとランニングプレイス
スポーツスタジアムはーと

重症心身障害児 ほっとはーと

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